相変わらずです。

お久しぶり。
かなりの長い間このブログを放置してたね。
過去に俺が書いてきたネガティブで恥ずかしい記事、ポジティブな恥ずかしい記事。沢山あります。
それら全て、ある一定期間。それも結構長い期間普通に公開してたけど、もう辱めを十分に受けただろうと勝手に俺が判断してこのブログ自体をPCからは見れない常態にして封印してた。
きっとこのブログを触ることはもう無いとも思ってたしね。

いや、自己判断で封印したけど実際もう十分な期間恥ずかしい記事公開してたよ。
そら恥ずかしかったよ。88件の投稿あってその内の58件くらい恥ずかしい感じで、全部消したいしブログも消したいって沢山思って来たけど、なんだかんだ思い入れと言うか、消したくなくて一応今も全部パンドラの箱ってカテゴリに納め封印してる。それらは全部非公開で皆は見れないけどねw

さっきこのブログの記事全部見返して、今は「これなら見られても恥ずかしくないかな~」ってのだけ公開してる。昔の記事見ると「あ~こんな事書いたなぁ」とは思うものの、文書の書き方が全く違う人が書いてるみたいで見ててちょっと面白かった。けど見返してる時は殆ど恥ずかしい気持ちになって苦笑いさせられる事ばかりだったかな。

何でまたこのブログ始めたのかと言うと別に大した理由は無くて、ただ何かまたやろっかなって思っただけ。
このブログ始めたのが2010年3月25日。そろそろ4年と6ヶ月なるよ。皆に面白いと思って貰いたくて書いた記事、ネットの知り合いに対して遠まわしに文句言った記事、その日に見た夢の記事とか、ツイッターやら配信やらの人間関係で一人で勝手暗くなって書いたネガティブな記事やカッコつけた記事。他にも数えられない程書いてきて、長い間放置してその間にどの位俺が変わったか分からないけど、多分結構変わった俺がまたちょこちょこと、色々思った事書いてまだこのブログの歴史を続かせてみようかなと思っただけ。

いや、そこまで考えてなかったわ。
数年後また読み返すと恥ずかしい気持ちなるのかな?とか、数年後の俺がまた数年後目指して更新してったら一体何年続くのかな?って思ったり思わなかったり。つかこんな事書いて明日から数年更新無しとかありえるんだけど、まぁ今はそんな気持ちって事で。

あ、そうそう。
昔絶対に1行開けて文章書いてて、それの方が見栄え良いからそうしてたんだけど、1行開けで書くのはおかしいって意見が大半のまとめ記事読んじゃってちょっと変えてみることにした。

じゃあね、うんカス共。
[PR]
# by bubblegu | 2014-09-16 06:32

夜中に聴くと幸せな気持ちに近づける。


[PR]
# by bubblegu | 2012-06-25 13:12 | ぽこ音楽

いかれてないNeet

今日俺はまたニートに戻ることになった。

と言うか戻ることにした。

したかった訳じゃないけど、今の仕事に我慢出来なくなって。

客の層が俺には受け付けなかった感じ。

詳しく言うのはめんどいから大分省くけど、クレームとかクレームとかクレームとか。

まぁ軽く鬱になると言うか、夢の中で客に怒られる夢みたりとか、そんな具合になった。

最初は「どこの仕事だって嫌な事はあるさ、スルースルー。」ってもちろん俺だって考えてた。

そりゃ、100人全員が口揃えて言うような台詞だもん、この「どんな仕事でも嫌なことはあるよ~?」って。

だからこそ俺だって分かってたさ。

だから気にしなかったし、気にしないようにしてた。

でも頭で分かってても、引きずるんだよね心が。

ショックを受けるんだもん、分かってても。

しかも俺だけに言ってくるならまだ良いんだけど、俺のところ言ったあとに、「あの店員態度わるい」だとか、「サービス悪い」「何も分かってない他のやつだせ」とか言いに行かれると、もうそれを言われた他の従業員の人にも申し訳なくなる。

もうそういう自分以外の部分にもプレッシャーかかって、耐え切れなくなっちゃった。

120%俺は悪くないと言えるけど、相手は「神様」なんだもん。

勝てるわけねーよ。

今の職場の人たちは本当にいい人たちで、多分これ以上良い職場の仲間居ないんじゃないかってLv。

そんぐらい良い人たち。

「気にするなよ」とか「気にしちゃダメよ」とか言ってくれる。

「毎回こういうの居るんだから」「気にしてたらきりないよ」って。

本当良い人たち。

でもあの人たちちょっと人を見る目が無くて、やたら俺を買い被る。

レジのおばちゃん達は、「こんな店には似合わないくらい上品な子」とか言ってくれるし、「まじめで良い子」とか、退職する話したら「こんな好青年なのに」とか言ってくれる。

俺はまさに、犯罪を犯したとしたら「そんなことするような子とは思わなかった」、みたいにインタビューで答えられるヤツだった。

やたらマジで怖いくらいに評判よくて、そんななかでクレームとか来られると本当キツイ。

そんなに高評価しないでくれって思ってた。

最初は評判良いけど、徐々に俺の化けの皮が剥がれて来て、いずれなんとも思われなくなるんだって。

と言うか、特におばちゃん連中は恥ずかしげも無く面と向かってホメてくるからしんどい。

今日、出勤してる人たち全員一人一人にあって、お礼を言った。

主任は俺に気持ちだからとビールをくれた。

レジのおばちゃん一同は、気持ちだからとギフトカードをくれた。

本当良い人たちだ。

いらねっつって突っ返しても、パワーが凄いんだもん連中。

そんな良い人たちに囲まれてるのがしんどいよね。

まぁなんとか最後まで俺はまんまといい子ぶる事に成功したはずさ。

あぁ。

本当疲れました。

しばらくは親父の仕事の手伝いと言うか、もうほとんどニートだけど。

とりあえず、年寄りと接する仕事は二度としない。

絶対にだ。
[PR]
# by bubblegu | 2012-06-18 18:22

また夢の話。

もう大分記憶が薄れてるんだけど、夢の中でどこかの国のお姫様を助ける夢を見た。

何をして助けたとかは覚えてないんだけど、何とか頑張って助けることが出来た所で、夢が覚めた。

でも覚めた先もまだ夢の中で、そこでは俺は旅行中でもう旅行から帰る寸前だった。

船に乗って帰ろうと思って、船着場に行くと、そこには夢の中で助けたお姫様と、そのお世話係の女性が居た。

俺は、「あれは夢だったんだから、本当にこの人達が居る訳無いのに!夢の中では生きることが危うかったあのお姫様が、今目の前でこんなに元気なってる。でもあれは夢だから俺があの夢の中で頑張った事なんて、わかるはずもないし、関係ないんだろうな」とか思うとめちゃくちゃ悲しくなって、涙がぼろっぼろっ出てきた。

でも気持ちを抑えられなくなって大きな声で叫んだんだけど、お姫様は気付かずに船に乗ってしまう。

もう周りの目とかどうでも良かった。

こんな所で泣きながら大声出してる変な人だと思われても良いやって思った。

だからもう一度大きな声で、泣きながら叫ぶと、お世話係の女性が急に驚いたそぶりを見せてあたりを見回した。

再び俺は叫び手を振った。

すると女性が俺の所まで涙を浮かべながら走ってきて、俺の手を握り、「もしかして○○!?」と言ってきた。

やれやれ、俺は号泣した。

声にならない声で、「そう…っ……そうなんだよ…っ…!」と言った。

女性は、「ちょっと待ってて!」と言って、走って船の中に入っていって、そこから飛び出てきたのはあのお姫様だった。

お姫様はあたりを見渡しながら俺の事をさがして、見つけたとたん走ってきて、俺の胸に飛び込んできた。

俺はもう彼女を強く腕に抱きながら泣くことしか出来なかった。

お姫様も泣くことしか出来なかった。



と言う所で夢が覚めて、起きたらリアルでも泣いてた。

何か俺の夢に高確率で船が出てくるのはなんなんだ。

普段号泣とかしないから、夢の中で気持ち良い位号泣できてちょっとすっきりした。

あれは夢だから、お姫様たちが俺のことわかるわけねぇんだよなぁ…と思ってた所に、気付いたそぶりを見せたお世話係の女性の表情を見たときの、「まじかよぉぉ!まじかよぉぉぉぉ!!!わかるのかよぉぉお!俺と同じ夢をみていたのかよぉぉぉ!!」と思ったときはもう一気にぶわっときた。

くそう。

記憶がしっかりしてれば、お姫様を助けるまでの工程も書きたかった。

なんとなく、凄い傷つき、傷つかれみたいな壮絶だった意識があったから、出会えた時凄い泣けた。

(本当はもっと文章書いてたんだけど、一回間違って消しちゃったから凄い端折った…っ)
[PR]
# by bubblegu | 2012-06-09 22:09

銃夢

この夢は結婚式場から始まる。

式場は何故か海外で外で行われていて、俺は俺じゃなくて外人に成り代わっていて、誰かの結婚式に参加していた。

かなり広い場所で、木が所々に生えている。

最近ニュースで、この地域では大量殺人が起きていると言っていた。

式場に居た皆はそんな事どこ吹く風と言うか、「どうせ自分の周りでは起きない」と思っていた。

近くに居た男が、急に大きな声で「おい!誰か走ってくるぞ!」と声をあげた。

何故か式場は山に囲まれていた。

式場から少し外れた場所はもう完璧に手の入ってない山で、その山からスーツを来た男が凄いスピードでおりてくる。

しかしただ誰か走ってくるだけで、別に構う事はないだろうと思っている人ばかりだった。

でも俺は嫌な予感がして入り口に走って逃げた。

途中から悲鳴が聞こえ始め、俺は「あぁ、これはヤバイな。やっぱそうか」と思いながら全力で走った。

これは最近ニュースでやっていた殺人鬼だと、ようやく沢山の人達が気付き、式場は大混乱になっていた。

車まで100Mくらいの所まで走ると、後ろからチェーンソーの音がして、スーツ男はもう式場の端まで着いていた。

振り返り目を凝らしてみると、そいつは覆面をしていて凄く筋骨隆々だった。

赤ちゃん顔のような作りに、口元が血だらけの覆面。

片手にはチェーンソー、もう片手には銃を持っていて、すでに殺戮は始まっていた。

逃げてる途中で銃に撃たれてる人や、男に追いつかれチェーンソーで切り裂かれる人。

男は異常な速度で走り、殺していく。

俺は駐車場にようやくついて自分の車を探す。

俺に触発された人達も何人かいて、既に自分の車の所まで辿りついていて、事の重大さが分かり車から銃を取り出していた。

「日本だったら皆逃げて残された人達はおしまいだろうな」と思った。

対抗する銃がないからね。

続々と人が集まってきて車に乗って逃げる人や、警察に連絡する人、車から銃を取り出す人が沢山いた。

式場は既に大量の人達が殺されていて、凄惨な状態だった。

俺は焦りまくって手が震えた。

西野カナなんて目じゃなかった。

結局俺は車を見つけることが出来なかった。

駐車場は沢山の車であふれ返っていて、逃げ出そうとしている沢山の人達が車をめちゃくちゃに走らせ、出口は詰まっているし、焦って運転している所為か車をぶつけまくりで、駐車場本来の綺麗な車の並びはしていなかった。

覆面の男は既に背後50Mくらいの所まで来ていて、俺はもう終わりを覚悟してた。

俺よりも男に近い人達は銃を発砲し応戦。

男は銃弾を食らっているにも関らずどんどん正確に銃で頭を打ち抜いていく。

既に30人は死んでいた。

俺は近くの扉が開いて誰も居なかった車の中を覗いて、銃を探し、ショットガンを見つけた。

そして走れる所まで走っていくしかないと思って、走り出した。

しかし駐車場にたどり着くまでに既に息は上がっていて、素早く走れない。

夢特有の、【走っても前に進まない状態】がここにきて現れた。

そして走って逃げようとする俺を男は真っ先にフォーカスし、走って近寄ってきた。

俺はショットガンを頑張って撃つけど、全然効かない。

そして男に1発銃弾を左肩あたりに撃ち込まれる。

俺はこの時、「このまま倒れて死んだフリすれば…」と思い立ち、実行した。

しかし男はそれを見抜いていて近寄って小型ナイフで俺の首を掻っ捌いた。

男はそのまま視界がぼやけて来た俺を放置し、その場で他の人達を銃で撃ち抜いていた。

男の足元に居た俺が、何故か男に対して最後の力を振り絞って発言した言葉が

「お前銃うまいじゃん」

だった。

すると男は足元に居た俺の顔を覗き込み、「ホラ、噛みな」と言って血のついた一発の銃弾を俺の口に入れてきた。

なんの意味があるのだろうと思ったら、男は「これは銃夢(じゅうむ)だ。」と言って傍から離れまた誰かを殺しに言った。

視界が完全に暗くなった。

するとすぐに漫画の吹き出しみたいなものが見えて文章がかかれていた。

銃夢【じゅうむ】
悪い事に立ち向かっていく事。または様。
悪い夢を打ち砕くと言う意味で、死んでいく人に銃弾を噛ませる風習がある。

と言う辞書みたいな文章が書かれていて、外人であった俺は死んで、急に本来の俺の姿に戻り、場所も全く違った海辺になっていた。

ここからまだ続きがあるのだけれど、既に長いな。

ここから先を要約すると、海辺でパーティが行われていて、タイタニックみたいなでかい豪華客船が何席も止まっていて、俺はそのパーティに参加するらしかった。

自分が乗る船を捜している途中で、中学の友人たちにあう。

中学の同級生5人、男4人女1人と、幼馴染これまた中学の同級生の女の子1人。

その内の男1人と、幼馴染の女の子は既に結婚していて、結婚旅行としてこの船に乗るらしい。

後何故か志田未来がいて、俺ら同級生とおなじグループに固まっていた。

で、この後また殺戮が起きる&船内で火事が発生する。

その結婚した友達1人が既に船内に乗り込んでいたらしくて、まだ外に居た女の子が泣き出してしまう。

俺はそれをみて、まだ間に合うかもと思って船に乗り込んで行くが、船内が本当に広すぎてどこから探せばいいか分からなくて途方にくれてしまう。





みたいな感じ。

まじで、超焦る夢だった。

銃夢て、かっけぇなと思って起きて即行記事書いた。

いや、即行でもないか。

おきてから一回おしっこしに行ったわ。

いやー。

もの凄く緊張して、絶望感がやばかった。

男に追いつかれる時とか、これは大量殺人鬼なのでは!?と思い始めたときの緊張がやばかった。

死ぬときは意外と冷静で、もう諦めも入っていたからなんともなかったけど。

船に入っていった友達も俺の幼馴染で、どうにかして助けたい思いと、これ俺死ぬなと言う思いが入り混じって凄いことになってた。

でも助けに行かないと、これこの先気持ちよく生きれないなと思って走り出したんだけどさ。

俺の夢には高確率で「船」が出てくるなー。

夢は結局途中で終わって、夢の中の俺は助けられたんだろうか。

頑張れよ、俺。

今までで一番気持ちよかった夢は、クジラの背中に乗って海を泳ぐ夢。

海は凄い澄んでいて、クジラの背中に乗ってぐんぐん泳いでいく。

どこに向かうわけでもない。

泳いで、たまに海面までぐいぐい上がって、海からジャンプして、バッシャーンとまた海に潜る。

超気持ちよい夢だった。

長ったらしい糞みたいな文章なのに、ココまで読んでくれた人に感謝。

あと、セックス。
[PR]
# by bubblegu | 2012-05-27 16:14